チーム、ファイル、お気に入りのツールを 1 か所に集約

Dropbox Spaces では、重要なプロジェクトの進捗状況を把握し、チームで最新情報を共有することができます。Spaces を使えば、Dropbox を離れることなく、ファイル、最新情報、ミーティング、タスク、タイムラインに簡単にアクセスできます。詳しくご紹介しましょう。

Dropbox は、チームが情報を常に整理し、どこからでも仕事を進められるツールを提供しています。多くのビジネス チームがテレワークで仕事をするようになった今、整理整頓がこれまで以上に重要になっています。また、各地に分散したチームで仕事をすると、共同編集者は別々の場所や時間帯で作業しなければならないため、全員が常に最新情報を共有することは困難です。すべてのファイル、コメント、ミーティング予定、タスク、締め切り、さらにはタイムラインなど、重要なプロジェクトのすべての構成要素をチームがひと目で確認できる場所があるとしたらどうでしょうか。そこで開発されたのが Spaces です。

Space を作成すれば、計画から完成までプロジェクトを管理できます。共同編集者にタグ付けしてプロジェクトに追加し、タスクを割り当て、PDF、写真、クラウド ドキュメント、スプレッドシートなどのファイルを保存して編集できます。お気に入りのツールをリンクすることもできるので、アプリの切り替えで時間を無駄にすることもありません。たとえば、次回の Zoom ミーティングに向けてファイルを追加する、ドキュメントから直接 Slack の会話を開始する、Adobe Creative Cloud を使ってメディア ファイルをリアルタイムで編集する、といった作業をすべて Dropbox から行うことができます。ぜひベータ版に登録してお試しください。

Dropbox で共同作業をスムーズに

Dropbox Business で始めましょう