真のリモート コラボレーションでキャンペーンに命を吹き込む

戦略の策定からキャンペーンの実施まで、マーケティング プロセス全体を効率化し、クリエイティブ レビューの手間を省くことができます。Dropbox を使うと、1 つの共同スペースでファイルやフィードバックの共有ができるため、見落としがなく、すべてがスムーズに進行します。

ホワイトボードで共同作業を行っている 2 人
Dropbox でマーケティング チームの作業がスムーズに
Dropbox 内のタイムライン上で共同作業を行っている人々
マーケティング ワークフローを改善
プロジェクト ワークフロー全体を 1 つの共同スペースに集約できます。細かい管理の時間を減らし、キャンペーンに命を吹き込むことに多くの時間を費やせるようになります。
写真に対してフィードバックを追加している人々
クリエイティブ レビューを迅速化
延々と続くメールでのやり取り、互換性の問題、混乱はもう発生しません。動画に直接、タイムスタンプ付きでフィードバックを追加できます。メールにファイルを添付して送信する必要はありません。
コメントが表示されているモバイル ユーザーインターフェース
代理店とのコラボレーションを簡素化
今すぐ必要な回答を得るために、週に 1 度の進捗報告を待つ必要はありません。Dropbox を使用すれば、チーム全体が現在の状況を確認できます。クラウドで共有できるため、何もメールで送信する必要はありません。
初日から全員が同じ情報を共有

個別に対応する必要はもうありません。Dropbox では、コンテンツを利用したチームでの共同作業が 1 か所で完結します。会議のアジェンダから、プロジェクトの概要、完成した制作物の提出まで、すべてを共有できます。

 

Dropbox を使用しているチームは、チーム内および代理店パートナーとの共同作業を簡単に行い、ファイルを安全に共有できるため、生産性を高めることができます。 

画面上でファイルを管理している人が表示されたユーザー インターフェース
ワークフローを合理化
複数のチーム メンバーで共同作業を行い、成果物を作成、承認できます。
誰がどのような作業をしているかをきめ細かく把握
バージョン履歴やファイル アクティビティも記録されるので、作業の進捗状況を簡単に確認できます。
煩雑なメール スレッドはもう不要
Dropbox のファイル アクティビティ機能により、誰かがファイルにコメントを残すと通知が送信されるため、すぐにやり取りに参加できます。
最終バージョンに迅速にアクセス

クリエイティブをレビューする際には、メールで何度もやり取りしたり、編集の競合や重複が発生したり、その他のあらゆる混乱が生じます。それらはすべて、自分自身と代理店の両方にとってストレスとなります。今すぐプロセスを簡素化しましょう。Dropbox を使うとクリエイティブに対するフィードバックを簡単に集められるようになります。整理された 1 つの場所で、同僚とのコラボレーション、共有、編集が可能です。

共同編集者とのコミュニケーション
コラボレーション ツールを使えば、ドキュメント、画像、または音声および動画ファイルのプレビューにコメントを残すことができます。フィードバックが追加されると、タグ付けされているチーム メンバーは通知を受信します。
ファイルを開くアプリの特定にかかる時間と労力を削減
Dropbox なら、すべてのファイルを 1 か所に保存することができます。共同編集者は動画や音声ファイル内に直接、タイムコード付きのコメントとしてフィードバックを追加できます。
レビュー時に複数のアプリの切り替えは不要
Dropbox Replay を使えば、動画をアップロードして、Adobe Premiere Pro などの編集ソフトウェアから直接、フィードバックにアクセスできます。
代理店パートナーとシームレスに共同作業

これまで以上にリモート コラボレーションが重要になっている今、Dropbox を使用すれば、チーム、代理店、タイムゾーン間での作業を簡単に行うことができます。

 

Dropbox なら、代理店の垣根を越えたあらゆるチームが作業を 1 か所で完結できます。そうすることで、コンテンツの管理に費やしていた時間を減らし、共同作業の時間を多く取ることができます。PDF、Google ドキュメント、JPEG などの形式で保存されている重要なファイルだけでなく、Slack や Zoom といったツールも Dropbox の画面から直接扱うことができます。

画面上でファイルを管理している人が表示されたユーザー インターフェース
ファイルやフォルダを誰とでも簡単に共有
リンクを共有するだけで、写真の RAW データから動画の完成版まで、すべてを誰とでも共有できます。相手が Dropbox アカウントを持っている必要はありません。
スマートフォン、タブレット、パソコンを使用してリンクやファイルをどこからでも共有
メールの添付ファイルとは異なり、ファイルのサイズ制限を心配する必要はありません。Dropbox でご利用のクラウド ストレージ容量(2 GB またはそれ以上)が、共有できるサイズの上限です。
共有したファイルの更新状況をリアルタイムで把握
共有したファイルに誰かが変更を加えた場合、そのオンライン ファイルに追記、編集、名前変更、移動、署名を行ったのは誰なのかをすぐに確認することができます。
お客様の声をご紹介

よくある質問

クリエイティブ ワークフローとは何ですか?

クリエイティブ ワークフローとは、マーケティング チームとその代理店パートナーが共同作業によってアイデアを生み出し、コンテンツを開発し、フィードバックを得て、クリエイティブの最終成果物を完成させるプロセスのことです。

コラボレーション ツールのメリットは何ですか?

デジタル コラボレーション ツールを使うことで、チームは同じファイル内で同時に作業することができます。これによってプロセスが効率化され、バージョン管理の手間が省けるとともに、ファイルのセキュリティが向上します。

リモート コラボレーションの仕組みを教えてください。

リモート コラボレーションとは、1 つのチームとして世界中のあらゆる場所から参加するプロセスです。クラウド テクノロジーのおかげで、同僚や代理店パートナーを同じ場所に集めなくても、ファイル上で同時に共同作業を行うことができます。

メールに添付するには大きすぎるファイルをどのようにして転送しますか?

Dropbox Transfer を使うと、1 回の転送で最大 100 GB のファイルを共有できます。また、アクセス権限や受領通知などの高度な管理機能を使用できます。